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Детали слова

Yuming THE GREATEST HITS

〈守ってあげたい〉 アルバム『昨晩お会いしましょう』より。 7個真相 7個謊言 〈7 TRUTHS 7 LIES〜ヴァージンロードの彼方で〉 アルバム『acacia(アケイシャ)』より。 仲夏夜之夢 〈真夏の夜の夢〉 アルバム『U-miz』より。 夕涼 〈夕涼み〉 アルバム『PEARL PIERCE』より。 遲開的蒲公英

Связанные слова

手編み

機械を用いないで手で編むこと。 また, 手で編んだもの。 「~のセーター」

手練

人を思うままに操りだます技巧。 手管(テクダ)。 「此様な~をせねば, 分限者にはなられぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

披展

(手紙などを)ひらいて見ること。 「坤輿の図を~すれば/真善美日本人(雪嶺)」

飛天

〔仏〕 天界に住み, 仏を守りたたえる天人・天女のこと。 空中に舞うことからいう。 光背や天蓋(テンガイ)に彫られる。

批点

(1)詩歌・文章などを訂正または批評して評点をつけること。 (2)文章中の要所や注意すべき箇所を示すためにつける傍点。 (3)訂正または非難すべき箇所。 欠点。 きず。 <i>~を打・つ</i> (1)詩歌・文章などに評点をしるす。 批評をする。 (2)文章中の要所や注意すべき箇所に傍点を書き記す。 (3)欠点を指摘する。 非難する。

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

父君

父の尊敬語。 父上。 ちちぎみ。 「~の我を思ほしし時には/宇津保(菊の宴)」

手練手管

〔同義の語を重ねて意味を強めた語〕 「てれん(手練)」に同じ。 「~の限りを尽くす」

弓籠手

弓を射るとき, 袖が弓弦(ユヅル)に触れないよう, 肩から左手にかけておおう布または革の籠手の袋。 射籠手(イゴテ)。 弓射籠手。

行く手

(1)向かって行く先。 進んで行く先。 ゆくさき。 「~に立ちはだかる」「~をさえぎる」 (2)前途。 将来。 ゆくえ。 (3)行くついで。 行きがけ。 「梅が香に~の袖も移るまで/新拾遺(春上)」

祐天

(1637-1718) 江戸時代の浄土宗の僧。 字(アザナ)は愚心。 号は明蓮社顕誉。 増上寺で修行。 のち, 名声を嫌って各地を遍歴したが将軍家の尊信が厚く, 1711年増上寺第三六世を継ぎ, 大僧正となった。

融点

融解の起こり始める温度。 固体と液体とが平衡を保って存在する温度。 純粋な物質の融解点は, 一定の圧力のもとでは一定。 融解点。 ⇔ 凝固点

暗点

視野内に病的な原因で生ずる見えない部分。 ビタミン欠乏・網膜出血などによる。 → 盲点

暗転

(1)舞台を暗くして, 幕を下ろさずに場面を変えること。 (2)物事が悪い方に転じること。 「事態が~する」

天安

年号(857.2.21-859.4.15)。 斉衡の後, 貞観の前。 文徳(モントク)・清和天皇の代。

礼典

(1)礼儀に関するきまり。 礼法。 (2)礼儀に関するきまりを記した書物。 (3)礼法にのっとった儀式。 (4)キリスト教で, サクラメントのこと。 主にプロテスタント教会でいう。 典礼。